医療・福祉経営塾で施設経営、職員育成のための勉強を始めてみませんか?

医療・福祉経営塾では、施設経営者、管理職者のための通信講座を開講しております。

施設として学ばせたいこと、管理職者として学ぶべきこと、知っておかなければならないことをカリキュラムにしています。

職員として守らなければならない服務規律をはじめ、利用者満足を高めるためのサービス向上の視点、管理職者として部下育成や指導に求められる知識を体系的に学習していきます。

施設経営の視点で管理職者として必要な知識の習得を目指します。

管理職養成のための基礎コース、より実践的な実務コース、第三者評価対応コースの3つのコースで効率よく学ぶことができます。


■ 医療・福祉施設 管理職養成基礎コース(3ヶ月)
 
⇒管理職者として人材育成、サービス向上のための基礎知識、法律基礎知識を学びます

■ 医療・福祉施設 労務管理実務コース(3ヶ月)
 
⇒管理職者として部下育成、人事考課等に必要な知識、問題職員対応の法律知識を学びます

■ 福祉施設 管理職養成 福祉第三者評価対応コース(3ヶ月)
 
⇒福祉施設の管理職者として第三者評価対応のためのポイントを学びます


各施設の管理職、任用や登用、キャリアパスに利用されています。
各講座修了の際には、税法労務協会から修了証が発行されます。





  

■ 教材
各コース共にテキスト3冊、添削課題3回

■ 開講時期
お申込みは随時受付けております。
お申込み確認後、随時教材を送付いたします。

■ 受講期間
標準で3ヶ月ですが、学習状況に合わせて調整できます。



(通信講座のお問合せ先)
NPO法人 税法労務協会通信講座係
〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-10-3-2F
電話03(5953)3161


 3回添削 18,900円

管理職者として人材育成、サービス向上のための基礎知識、法律基礎知識を学びます。
職員育成のための労務管理の基礎をはじめ、サービス向上のための基礎を学ぶためのコースです。
はじめて部下を持つ方、労務管理の勉強を始められる方にお勧めのコースです。
主任や係長といった役職者任用、人選の目安として受講されています。

  カリキュラム
  ・     働く上でのルール
  ・     職員として守るべきこと
  ・     サービス向上の視点
  ・     人を評価するということ

学習する法律
労働基準法、個人情報保護法 など


 3回添削 31,500円

施設経営における採用から配置、評価、退職までの労務管理フローに即した講座となっています。テキストは、事例中心となっており、問題職員にも対応できる実務的な内容となっています。各法律もわかり易く解説された内容となっています。

  カリキュラム
 ・採用         ・配転       ・退職        ・服務規律  
 ・懲戒         ・労災実務    ・育児介護休業  ・人員計画
 ・勤務         ・組織活性化   ・改善        ・ モチベーション管理
 ・評価方法、評価手法          ・人事評価

学習する法律
労働基準法、労働契約法、パートタイム法、定年法、個人情報保護法、裁判員制度 など


 3回添削 31,500円

福祉第三者評価対応のために開講されたコースです。
福祉施設の管理職者、経営者のための講座となっています。第三者評価のポイント、CSを学びたいかたにお勧めするコースです。
多くの施設で受講され、テキストは福祉施設におけるマネジメントブックとしても利用されています。
書籍「現場発!評価される福祉施設マネジメントブック」の通信講座版がこのコースです。

  カリキュラム
 ・     第三者評価とは
 ・     事業評価の視点
 ・     利用者調査の視点
 ・     サービス評価の視点




(通信講座のお問合せ先)
NPO法人 税法労務協会通信講座係
〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-10-3-2F
電話03(5953)3161